iMovieで配置した画像がなぜか緑になるのがあった。何度配置し直しても特定の画像が同じ現象に。

 

静止画をデスクトップにコピーしてリネームすればいいような記事を読んだが、改善しなかった。

改善策としては、デスクトップにコピーした後、小さめにリサイズしたら緑になる現象は無くなりました。

 

 

お試しください。

 




 

歯科向けの口腔内・顔貌撮影時に、撮影した画像をiPadに転送し閲覧。そしてiPad上でタグ付けしてボタン一つで、指定した共有フォルダに患者フォルダを自動生成して仕分けするシステム「DentalAir」を開発しております。

歯列矯正・インプラント・審美など咬合に関して必ず必要になってくる口腔内写真撮影。写真の移動や仕分けの手間を削減することができるシステムです。

http://dentalair.jp/(制作中)

Wi-Fi内蔵SDカードと、iPad専用アプリ、そしてアプリケーションサーバーをつかって、かみ合わせという機能を重視して患者に向き合う歯科におすすめする省力化システムです。

Buffalo製NASにUSB-HDDを接続。

NASの機能でバックアップを設定したがエラーになっていた。

ログがはき出されていても、ファイル一つもバックアップとれていない状態。

NAS上からUSB-HDDをいったんフォーマットしてやることで解決。


FAT32のフォーマットなら1ファイル2GBの上限があるので、そこで引っかかる場合もある。

でもこの場合は、ログを確認すれば判断できるエラー。でかいファイルまではバックアップはとれているので一目瞭然。

Buffalo BBR−4HG → RTX810の入れ替え。

もともとネットワーク内のWin7にVPN設定がはいっていた。

ルーターを変えたことで、それらのVPN接続ができなくなった。

ネットを調べたところ、下記の設定で改善した。

 

「詳細設定と情報」→「ファイアウォール設定」→「IPv4フィルタ」

IPv4静的IPフィルタ→追加。

フィルタ番号は任意

フィルタタイプにpass。

ログのありなしは任意

プロトコルに47を指定。

あとはそのまま(アスタリスク*が入っていると思います)。

 

(サイト参照:http://blog.grandaria.com/?p=49 助かりましたm(_ _)m)

 

※情報公開のみです。自己責任です。

たまにオークションで見かけるRTX810MBやらRTX810LT。第一興商のカラオケ用のOEM商品のようです。

RTX810MBは初期化してRTX810として利用可能でした。(2台ほどお世話になりました)

さらに価格が安く出品されてたRTX810LT(LTE対応らしい)は、USBモデムが一緒についてきてました。

こっちがくせ者ですね。前ボタン3つ初期化NG。
IPアドレスで管理画面はいるにも、ID/Pass変更されててNG。
コンソールに関してはケーブル間違ってないと思うのですが、TeraTarmで接続するも無反応でNG。サポート確認しながら指示もらいやったがNG。

何か細工されてますね。 ご注意を。

中古PC(Win7)のFujitsu ESPRIMO D550/Aのメモリ増設(2→4GB)に関して。

元々が2スロットで1枚DDR3の2GBが刺さっている状態。(これが2バンク(片面8モジュール))

DDR3なので手持ちの1バンク(片面のみモジュールがついているタイプ)でモジュールが4つの2GBをもって行ったが、差し込んでもBIOSまで行かずNG。
正常な状態だと、電源ケーブル差し込んだら数秒電源が入るが、ちゃんと切れる。

メモリが合ってないときの挙動は、電源ケーブル差し込んで電源状態で切れない。

1バンクの2GBメモリをメーカーの違う3種類ほど持って行ったがすべてNG。

持ち込んだメモリのみで起動→NG
持ち込んだメモリ1枚を差し込むスロットを変えて→NG
元々のメモリのみを別スロットに差し込む→OK

スロットの故障ではなさそう。


日を改めて元々刺さっているメモリと同じ2バンクで片面8モジュールを用意したらあっさり認識。

結構シビアなマザーでした。

ポケットWi-Fiの更新月が2015年7月21日〜8月20日と事前に聞いていたので、7月21日当日に解約に行きましたが、なぜか7月21日からの月の基本料金が発生するとの事。日割計算ができないからだとか言う理由ですが、ポケットWi-Fiの場合は契約更新月の解約であってもトータルで25ヶ月分基本料金払わないといけないと言う不親切さ。ある意味さすがソフトバンク(嫌味

 

スタッフに確認したところ、今回の無意味な基本料金を支払うことのない解約の方法がなさそうな感じでした。

raspberryPAIで使用したマイクロSDなど56MB程度のパーティションが、Windowsの標準フォーマットやディスクの管理では削除できないので、下記ツールを使えばいけるようです。

https://www.sdcard.org/jp/downloads/formatter_4/

LiveCapture3をWin8.1(64bit)にインストール

Posted: 30th 6月 2015 by seigi in etc, PC, ソフト

WEBカメラを社内ネットワーク内で配信するためのテストのために、LiveCapture3をインストールしているが、あれがないこれがないと出てうまくいかないので、メモメモ。

1)LCCore.dllがないなどのエラーが出た場合、

Microsoft Visual C++2010 再頒布可能パッケージ

をインストースしないといけないが、ここでトラップが。
64ビットOSなので64ビット版を入れてもこれは解消せず、32ビット版(x86)を入れてからLiveCapture3をインストールすると完了しました。

※2015年6月末現在の僕の場合の改善した方法なので、今後バージョンアップなどで変わる可能性があります。参考程度にお願いします)

2)インストールは完了したが、LiveCapture3を実行した際「コンピューターにd3dx9_43.dllがないためプログラムを開始できません。・・・・」と表示。

DirectXエンドユーザーランタイムWebインストーラ

https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=35

 

をインストールで解決。やっとこさLiveCapture3が起動しました。

お客様からのご要望で、TN20EにOCNの格安SIMで運用するために設定。

EPSONのサイトには、

※ご利用可能なSIMカードは「ドコモmini UIMカード」です。

と記載されていたので、少し迷いましたが、マイクロSIMでOK。
(ちゃんとカードには「ドコモminiUIMカード」とかいてありました)

SIM差し込んで「カスタム」でAPN設定を入れてOKでした。

元々ドコモでAndroidタブレット契約されているので、毎月4000円近い金額を支払ってることを考えると、1600円程度で5GB使えるので、安く収まりそうです。