本日、ARCHITREND Z リフォームエディションをASUSノート(Win7(64bit))にインストールしました。

最初はAVG環境にインストールしたら、起動時ウイルス扱いにて起動ファイルが隔離されてしまいました。よってAVGはNG。

次にAvast!環境にしてインストール。すると、これまた起動時に疑わしきファイルとして警告。 このファイルを無視するという設定で起動できるようになったのは良いが、ARCHITREND Z リフォームエディションの製かどうかはわからないですが、ネットにつながらないようになったり、プリンタとデバイス画面が開かなくなったりと挙動不審に。 よってNG。

念のために、ウイルスソフトが無い状態で安定起動を確認し、AntiVirをインストールして再度ARCHITREND Z リフォームエディションをインストール。 再起動しても安定して動作出来ました。

個々までウイルスソフトと相性問題でるソフトも珍しかったです。

Androidスマホ使用していてiPhoneへ乗り換えする際の暫定的な電話帳移行方法。下手にvCardで移動するより確実と思います。(ただし責任は負わないので自己責任にてお願いします)

でも、たぶんこれが一番堅いのではと思ってます。単純にAndroidスマホとiPhone二台持ちであって、アドレスの”同期”が目的だけであれば、一部不便ですが、ExchangeServerでGmailアカウントをiPhone側に登録さえすれば、サーバー側に常に問い合わせに行く形での電話帳は可能です。
iPhone側に電話帳データがあるほうが、使いやすいとおもってます。Android(Gmail)側連絡帳とは”リアルタイム同期”にはならないのでご注意。(iPhone側がExchangeでGmail設定しているせいか、何かしらかぶった物もありましたが、自己責任にてお願いします)

※AndroidスマホにGmailアカウントを登録しているのが大前提です。

  • Androidスマホで設定→アカウントと同期→Gmailアカウント→連絡先が同期できていることを確認し、同期が最新かを確認。
  • auoneメールのID登録をおこない、続いてauoneメールを取得する。(auoneメールとは、中身はGmail機能を使ったKDDIの無料サービス。auを持っていなくても作成可能。***@auone.jpが取得できる)
  • 元々のGmailアカウント→連絡先→その他→エクスポートで連絡先CSVファイルをパソコンにダウンロード
  • ダウンロードしたファイルをauoneメールアカウント側にインポート(連絡先→その他→インポート)
  • iPhoneでKDDI提供ののアプリ「アドレス移行」をダウンロード(確か無料)
  • アドレス移行を起動。登録したauoneIDとパスワードを入力してOK

携帯番号にさえこだわらなければ、NTTコミュニケーションのアプリで「050PLUS」というのがある。それで050-○○○○-○○○○の番号が取得でき、発着信が可能になります。

ただ、テスト程度でしか利用していないため、移動中や3Gでの使用はこれからテストです。

海外でSIMフリーiPhoneと050PLUSあったら、ローミングも入らないし、日本への電話も安き、着信時の先方の費用負担も激減するだろうし、役に立つアプリそうですね。

iPhone4S SIMフリー

Posted: 16th 7月 2012 by seigi in ハードウェア, モバイル

タイに行かれたお客さんに頼んで購入してもらいました。

DTIのハイブリットポケットWi-Fi(http://dream.jp/mb/dc/)のSIMがFOMAだったので、カットして挿入。しかしiPhoneがPAP認証のみ対応で、CHAP認証に対応していなかったため、使用できませんでした。

そこでdocomoのXiデータ通信の契約で、3980円+525円(mopera)の月額で新たに開通。

7GB/月の契約らしく、超えると128kbの通信速度になるとのこと。

現在イーモバイルを契約していたので、月額約5000円。DTIハイブリットモバイル月額3000円を解約。(両方とも2年前に解約なので違約金は発生してますが、今は金額わからないのであえて無視)

iPhone4S(16GB SIMフリー)本体約6万円

月額約4500円(Wi-Fiテザリング使用可能)

・・・差額で本体費用が1年くらいでペイ出来れば良かったが、iPhone4(SIM無し SoftBank)をISW12HTのWi-Fiテザリングで持ち歩いて使用していたので、au着信時3G通信が切れるという事を考えると、イーモバイルが手放せない理由でもあったのだが、単体で通信もでき、外出中Facetimeを使用するときはISW12HTのテザリングを使えば何ら問題なくOK。
お客様のリモートサポート時もISW12HTで電話しながら、iPhone4SSIMフリーでテザリングしながらiPad2にてLogMeInで操作。

付加価値としては、docomoのiPhoneというネタ。(´-ω-`)  仕事柄ネタになるのでここはかなりおいしいです。



電話番号は負荷されるが、データ通信のみの契約で電話の発着信は不可。docomo.ne.jpメールももらえない。
快適です(^^)

セーフモードで起動して、エクスプローラーを起動
ファイルの拡張子を表示
Windows 7/VistaC\Users<sup>*1</sup>\ユーザー名\AppData\Local\
Windows XPC:\Documents and Settings\ユーザー名\Local Settings\Application Data\
「IconCache.db」を選択して、[Shift]+[Delete]キー

1.レジストリエディタを開く

2.HKEY_LOCAL_MACHINE¥System¥CurrentControlSet¥Control¥Lsa

3.LmCompatibilityLevelを作る。(右クリック→新規→DWORD(32ビット)→値のデータ欄を、2に変更)

Windows 7と同じく、

C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu

これをタスクバーに入れておけば解決するかも。

WindowsUpdateの履歴がたまってると遅くなるようです。

WindwsUpdateのサービスを止めて、
c:\windows\SoftwareDistribution\DataStore
の中身を削除してOK。

<参考HP(ありがとうございます)>
http://zenryokuhp.com/blog/archives/2010/11/windows_xpwindo.php

ゆうちょの払込用紙には支店情報が載ってないので、下記HPに口座記号番号等をを入力して調べることが可能。これでネットバンクからの振込も出来ます。


https://wwws.jp-bank.japanpost.jp/cgi-bin/kouza.cgi

複数台で共有しているAccessファイルは、同じファイルを複数人で開くことが可能な設定なのに、誰かが開いているとうんともすんとも反応がなく開かない、開いている人が閉じれば開く症状がでた。
要は、一人でしか触れない状態になった。PCの入れ替えに伴い、Accessファイルをサーバーに移動させて出た症状。

1台だけAccess2010が入ったからファイルにいたずらしたのかと思って対処したが、NG。


原因・・・イントラネットではなくインターネット側の扱いとなっていたので、1アクセスしかできなかった。


解決策・・・ アクセスするクライアントPCに下記を設定。

「インターネットオプション」 → 「セキュリティオプション」 → 「イントラネット」 → 「サイト」 → 「詳細設定」 に\\サーバー名 (固定IPを割り当ててるサーバーにおいているなら\\

固定IPアドレス)を追加ですると解決しました。